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国際通信社の出版物・雑誌などのコメントです
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最近はやっているものに、規格外の商品を安く買う事があります。景気が悪い時
に、通常品よりちょっと外れた商品を買う事によって、大きな節約ができるから
ではないでしょうか。例えば、野菜や果物は、出荷前に農協の自主規格に合わな
い商品は、規格外として出荷されません。これは形や大きさが基準と違うだけ
で、食べるにはまったく問題のない商品です。従来は、このような野菜や果物は
破棄されていたのですが、最近は、このような規格外の野菜を流通する方法が増
えているそうです。これは消費者にとっても、とてもいいことですし、農家に
とってもありがたい事です。ちょっとしたアイデアや工夫によって、このような
新しいビジネスが始まる事は、不景気の効能かもしれませんね。日本では、消費
者の目が厳しく、供給者もサービスを重要視しますので、必要以上に規格が厳し
くなる事があります。一方、食べ物については、安全性が確保されているのであ
れば、多少の形に違いがあっても、安いという事に価値があると、消費者のマイ
ンドが変化してきたのではないかと思います。今までの様な大量消費社会から、
ちょっと頭を使った循環型社会へ変革してくためにも、このような取組は大切か
もしれません。






現代画報
報道通信社
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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現代通信社の現代画報で社会不安障害についての記事を読みました。
私は記事を読むまで、社会不安障害という病気についての知識がまったくありませんでした。
ストレスの多い現代社会で、社会不安障害をかかえている人は300万人以上いると推定されているとのことで、とても驚きました。
社会不安障害の症状が慢性化すると、不安を打ち消すためにアルコール依存症になったり、うつ病やパニック障害などの別の病気と合併してしまったりすることもあるそうなので、早めの治療が重要といえます。
しかし、なかなか症状を病気としてとらえるのが難しく、性格のせいだと悩んでいる人は多くいるとのことです。
この社会不安障害は、適切な治療と周囲のサポートがあれば治すことができる病気です。

もっと病気に対する認知が広まれば、病気を早期に発見したり、周りの人たちが協力することで、より治療が進むのではないかと思いました。
記事を読んで、学生の頃の友人の一人が社会不安障害に現れやすい症状をよく訴えていたことを思い出しました。
今考えると、その友人は社会不安障害だったのではないかと思います。
卒業してから会う機会がなくなってしまったので確かめることはできませんが、元気に毎日を過ごしていてくれたらいいなと思います。



報道通信社
現代画報社
最近注目度が上がっているのが、ミス日本として世界大会に出場する女性たちではないでしょうか?近年、日本もミス・ユニバースに選ばれるなど、日本女性もなかなかあなどれなくなってきた?ちなみに、今年は8月23日にアメリカのラスベガスで開催された「ミス・ユニバース」の世界大会、我が国日本は、板井麻衣子さん(26)が勝負に挑まれまシアが、残念ながら15位以内に入れず、1位はメキシコ、2位はジャマイカ、3位はオーストラリアだったのだとか。気になる方は、ググって見てくださいね。さて、おしくも破れてしまった日本代表の板井さんは、8月26日にインタビューに応じているそう。そして、今回の大会が終わったことで、「すっきりしている。大会でトップ15に残れなかったという悔しさはあるが、それまで現地入りしてからの2週間や、日本代表になってからの期間が大事だったと思えるので、一つ区切りがついて爽快」と話されているそうですよ。この2週間というのは、他の国の代表とホテルで共同生活を送りながら、写真撮影やイベント参加をしていたのだとか。約2週間にわたって他国の代表とホテルで共同生活を送りながら、写真撮影やイベント出席などを行った。ポルトガル語が話せるという板井さん、各国の女の子たちが世界中から集まってきて、生活を共にするのは、何よりも楽しかったと話されているそうです。

国際ジャーナル
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最近「大丈夫なの?」と思ってしまう会社ナンバー1が、「トヨタ」です。そう、あのプリウスの事件以来、なんだかトヨタはボロが出っぱなしな気がしてしまうのは、私だけではないのでは?なんでも、またまたトヨタがリコールするっていうニュースが出ていますね~。アメリカで2005年~2008年モデルとして販売された、「カローラ」と「カローラ・マトリックス」の約113万台なのだそう。ちなみにリコールというのは、回収+無償修理のことだそう。その間、代車も貸してくれないと困っちゃいますよね~。このカローラたち、エンジン制御装置の不具合により、エンジンが停止する恐れがあるのだそうです。どうなのそれ!高速道路でなっちゃったら、不味いんじゃないですか?ちなみに、この不具合に関連している可能性のある事故が、なんとこれまでに3件報告されており、1件は軽症を負う事故だったそう。軽症で済んだからいいものの、うーん、うちの車もトヨタなんですけど~。道でプリウスが走っていると、後ろを走るのも怖いですよね。トヨタは対象車両の電子制御装置を無償で交換するとして、(当り前だ!)9月中旬からこの二つの車を持っている人にリコールの通知を行う予定なのだそうですよ。カナダでも、同じくリコールするそう。車は人の命がかかってるんだから、リコールするなら初めから慎重に作ってくれ、トヨタよ!

国際ジャーナル
国際通信社


今の日本において最も心配なのは何でしょうか。やは り経済面での問題ではな
いかと思います。特に、景気の先行きについては不安が募っています。例えば企
業の設備投資に勢いがないことが上げられ ます。国際ジャーナルでも、このよ
うな日本経済の状況に対する考え方を整理できるような特集を組んでもらいたい
ところですね。日本経済では、 中国など新興国向けの輸出で得た資金が、外国
での設備投資に回っているのが現状です。ですから国内には十分な資金が行き
渡っていないことが問 題になっています。その結果として、働きたい人が増え
ているのに就職先が増えず、失業率も5%台の高水準で推移しているという状況
につながっ ています。雇用の面でも不安が高まっています。輸出増で投資と雇
用を増やし、個人消費の拡大につなげるという、政府の景気回復のストーリーに
は、まだまだ取り組むべき点が多く残っているのではないかと思います。今以上
に企業の設備投資を誘導し、内需を拡大する政策が急務となってい ます。政府
と経済界が協力し、企業の新規求人を後押しする努力をしてもらいたいところで
す。特に地方経済への目配りが必要です。いずれにして も、菅内閣においては
景気回復の対策を強く求めたいところですね。




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